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「最新記事」のご案内 及びブログ収録記事へのガイダンス

最新記事の紹介

2016年11月17日
 規制改革推進会議の農業ワーキンググループが11月11日にまとめた「新たな提言」に対する当研究会の最新意見 を掲載しました。

2016年11月14日
 当研究会の会員にも名を連ねていただいた、北海道大学大学院 農学研究院 基盤研究部門 農業経済学分野 食料農業市場学研究室の清水池義治 講師より、現在の指定生乳生産者団体制度改革を考えるポイントを整理した「資料」のご提供をいただきました。
 こちらのページで、清水池先生から当ブログ読者に向けて寄せられた文章とともに、資料「指定生乳生産者団体制度改革をどう考えるか」のPDFファイルデータを読者にご提供します。


2016年11月13日
 規制改革推進会議の農業WGが、11月11日に新会議体として、本件への新たな意見をまとめた動きを受けて、このブログの記事配置を変更しています。

 このブログにも概要を収録していますが、酪農乳業界の関係者が10月前半に行った、英国におけるMMB制度改革の視察調査結果に対し、株式会社MMJが自社ホームページ上に掲載しているコラム「結果ありきの調査団報告」に関し、研究会の会員から当該コラムにおける複数の「事実誤認」に関し、反論コメントが寄せられましたので、新記事「英国の制度廃止の影響に関するMMJの言説は事実に反する」として掲載しました。

その他の記事更新履歴の詳細はこちら


このブログのコンテンツについて

当研究会の意見カテゴリー
 ● 規制改革推進会議の農業ワーキンググループが11月11日にまとめた「新たな提言」に対する当研究会の最新意見
     規制改革推進会議「新提言」もまた「不合理」かつ「理不尽」 (当研究会の「意見」_2016/11/17)

 ● 2016年04月の規制改革会議「提言」に対する、当研究会の意見(このブログのメインコンテンツになります)
     「規制改革会議・指定生乳生産者団体制度改革論議を糺す」

 ● 上記意見のうち、「3『』的とは真逆の結果が予想されるという点』に関する補論
 ● 上記意見のうち、「4『提言は生産者間の不公平感を助長するという点』に関する補論

当研究会への提供情報カテゴリー
 ○ 指定団体制度改革論議の参考資料として清水池義治・北大大学院講師からの提供資料
              「指定生乳生産者団体制度改革をどう考えるか」
 ○ このブログの論旨を補強する観点で、会員から投稿いただいた英国の制度改革視察報告
              「この改革論議は『英国の轍を踏むもの』ではないのか
 ○ 上記の英国視察報告に関し、株式会社MMJホームページ上に掲載されたコラム「「結果ありきの調査団報告」」に対する、
   研究会員からの反論「英国の制度廃止の影響に関するMMJの言説は事実に反する」
 ○ このブログの議論を通じて、当研究会にメールで投稿をいただいたご意見等「ブログ読者からの投稿メールより

解説カテゴリー
 ☆ 当研究会の「意見」をより深く理解する参考として「制度理解の前提として考えるべき『酪農の事情』
 ☆ このテーマを議論するうえで知っておきたい「指定生乳生産者団体制度の改革論議に『よく出る言葉』について

関連リンクカテゴリー
 ▼ 指定生乳生産者団体制度の改革論議に関連した各種リンク集「このブログテーマに関連するURL一覧(随時更新)
 ▼ 2016年の指定生乳生産者団体制度改革に対する、「都道府県の意見書リンク集
 ▼ 日刊酪農経済通信ブログへのリンク

研究会から読者へカテゴリー
 ◆ 当ブログの内容や運営に関する読者への告知事項「管理者から
 ◆ 当ブログの記事更新履歴情報「記事更新情報」










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記事更新情報(2016/11/14)



記事更新情報(2016/11/14更新)

2016年11月14日
 当研究会の会員にも名を連ねていただいた、北海道大学大学院 農学研究院 基盤研究部門 農業経済学分野 食料農業市場学研究室の清水池義治 講師より、現在の指定生乳生産者団体制度改革を考えるポイントを整理した「資料」のご提供をいただきました。
 こちらのページで、清水池先生から当ブログ読者に向けて寄せられた文章とともに、資料「指定生乳生産者団体制度改革をどう考えるか」のPDFファイルデータを読者にご提供します。


2016年11月13日
 このブログにも概要を収録していますが、酪農乳業界の関係者が10月前半に行った、英国におけるMMB制度改革の視察調査結果に対し、株式会社MMJが自社ホームページ上に掲載しているコラム「結果ありきの調査団報告」に関し、研究会の会員から当該コラムにおける複数の「事実誤認」に関し、反論コメントが寄せられましたので、新記事「英国の制度廃止の影響に関するMMJの言説は事実に反する」として掲載しました。

2016年10月25日
  「解説」カテゴリーに新たな記事「指定生乳生産者団体制度の改革論議に『よく出る言葉』について」を掲載しました

 順次、掲載内容を追加していた、「制度理解の前提として考えるべき『酪農の事情』」の全文アップが完了しました。 

2016年10月20日
 酪農乳業関係者が、日本の指定団体制度改革の「先進事例」となる、英国の生乳取引制度改革の現状に関し、現地調査を行ったそうで、同行した研究会員から、その調査結果の概要に関する報告が寄せられました。「この改革論議は『英国の轍を踏むもの』ではないのか」との標題で、この全文をアップいたしました。 
 
 また、「制度理解の前提として考えるべき『酪農の事情』」 も随時、内容を追加掲載中です。
 
2016年10月16日
 新カテゴリー「解説」欄を設置し、「制度理解の前提として考えるべき『酪農の事情』」の掲載を順次開始します


2016年10月09日
ブログ読者からの投稿メールより」欄に、ご意見を一つ追加しました。

2016年10月03日
「ブログ読者からの投稿メールより」欄を開設しました。

2016年09月23日
  20日より順次掲載していた「4.提言は生産者間の不公平感を助長するという点」に関する「補論」の記事アップを完了しました。

2016年09月20日
  「4.提言は生産者間の不公平感を助長するという点」に関する「補論」を順次追加中です。

2016年09月20日
  15日より順次掲載していた「3.目的とは真逆の結果が予想される点」に関する「補論」の記事アップを完了しました。
  さらに本日より、「4.提言は生産者間の不公平感を助長するという点」に関する「補論」の順次掲載を開始します。

2016年09月17日
  15日より順次掲載中の下記「補論」をさらに追加しています。

2016年09月16日
  15日より順次掲載を開始した、下記の「補論」を追加しています。

2016年09月15日 
  「規制改革実施計画の推進に対する意見」(注・トップページ掲載)に関し、「3.目的とは真逆の結果が予想される点」に関して、「補論」の掲載を順次開始します。








管理者から(2016/11/23更新)



2016年11月23日
 11月14日付で公開した、北大の清水池先生からご提供の資料(関係ページはこちら)ですが、管理者の不手際により、掲載後7日間でデータのダウンロード先とのリンクが切れておりました。新たなデータリンクを設定して、現在は再びご提供できる状態に回復しております。清水池先生ならびにアクセスいただいた読者の皆様には、大変ご迷惑をおかけしました。お詫び申し上げます。
 リンク切断の原因は、データを保管していた無料のデータ倉庫が「7日間の期限付き」だったことを、管理者がよく理解していなかったためです。新たなリンクは使用期限がないようですので、大丈夫だと思います。

2016年11月14日
 このブログの管理を行うようになったことが機会となり、始めてTwitterを使うようになりました。この「酪農乳業関連制度研究会」の名前で、Twitterアカウントを10月末ごろに開設し、最近使い方が少しわかってきたので、ボツボツ発信をしています。フォローやRTが増えて、少しでも当研究会の考え方に理解が広がることを願ってます。

2016年11月13日
 規制改革推進会議の農業WGが、11月11日に新会議体として、本件への新たな意見をまとめた動きを受けて、このブログの記事配置を変更しています。

 このブログにも概要を収録していますが、酪農乳業界の関係者が10月前半に行った、英国におけるMMB制度改革の視察調査結果に対し、株式会社MMJが自社ホームページ上に掲載しているコラム「結果ありきの調査団報告」に関し、研究会の会員から当該コラムにおける複数の「事実誤認」に関し、反論コメントが寄せられましたので、新記事として掲載しました。

2016年11月05日
 (管理者から読者へ、一部掲載内容に関する特別な注意を申し上げます)
 11月04日夜から05日未明にかけて、当ブログのコメント欄に、おそらく同一の投稿者と思われる3つのコメントが投稿されました。
 標題はいずれも「議事録」との同一タイトルで、政府の規制改革推進会議事務局が11月4日に公開した、10月18日開催の第6回農業ワーキンググループ会合の議事録における、一部の発言内容に対し、一つのご意見を3分割して、ご投稿いただいたものと推察しています。

 大変重要な問題を提起するご意見だと受け止めましたが、いただいた文面の一部において、投稿者の推測に基づく疑念でありながら、特定の業者名が実名表記されている部分があり、研究会内でその取扱い方を協議した結果、当該業者名を「●●」という形で伏せ字とする改変を加えたうえで、コメント欄とは別に「ブログ読者からの投稿メール」欄に掲載することとしました。

 なお、当該投稿に関しては、ブログ管理者により、投稿いただいた順に①~③の番号を付したうえで掲載しております。



2016年10月31日
 指定団体制度改革に関する都道府県議会の「意見書」へのリンクに専用ページを新規開設しました。
 併せて、酪農経済通信ブログの接続環境も「パスワード不要」に変更したため、リンクカテゴリーに移行しています。

(管理者から)
最近、有り難いことに、読者の皆様のご声援によって、ブログ脇に掲載している「日本ブログランキング」において、「9位」という評価をいただくまでに至りました。またおそらく1両日ほどで、「1万アクセス」の大台突破も近い状況となっているようです。
 今春の規制改革会議提言を受けた、当研究会からの強い問題提起を、多くの皆さんにも知っていただき、考えてもいただきたいという目的で、このブログを運用しておりますが、ブログランキングへの投票を誘導する意味も含めて、設定しておりましたパスワード付き記事等は初期の目的を達したと考え、本日をもってアクセス制限を解除することといたします。

 議論も11月、最終盤を迎える情勢であり、いたずらに制限付き記事を掲載するよりは、やはり多くの皆様に接しやすい形で提供すべきとも考えます。

 ブログの「意見や論考」に、強く賛同をいただける皆様におかれましては、引き続き、一定の目立つ順位にこのブログがとどまることのできるよう、継続的な「1票」でご声援をいただけましたら、幸いです。

 また、つい先日、遅ればせながら、この研究会のTwitterアカウントも「酪農乳業関連制度研究会」名にて開設しました。健全な公論に資することを目的とした当ブログを、やはり多くの皆さんの目に触れるものにしていきたいと念願しており、「RT」などでの拡散にもご協力をいただけましたら幸いです。


2016年10月25日
 指定生乳生産者団体制度の改革をめぐる議論が山場を迎えているからでしょうか。コメントの方にも、活発なご意見が寄せられ始めているようです。引き続きコメントを受け付けております。また長文のご意見は当研究会宛てのメールアドレスも公開しております。こちらにもご意見などをお寄せください。

2016年10月23日
 ネット上の関係報道を見ていましたら、規制改革会議の「委員の見識」をめぐる、面白い解説をみつけましたので、「このブログテーマに関連するURL一覧」に追加しました。出典は農業協同組合新聞(JACOM)様です。

2016年10月18日
 ひまわり乳業の吉澤様。コメント欄への情報提供をありがとうございました。「このブログテーマに関連するURL一覧」のページに、情報提供いただいた「東洋経済ONLINE」様の記事へのリンクを加えさせていただきました。

 また、この機会に、高取様、東山様など、実名で数々コメントのご投稿をいただき、御礼を申し上げます。

2016年10月09日
 10月06日記載の広告回避のため、内容は重複しますが、「最新記事のお知らせ」欄を新設して、問題を回避できました。
 以前、このブログにいただいた読者コメントに「一般人からすると、業界人が寄ってたかって『反対』と言っている感じがする」との意見もいただきましたが、別に業界人だけが懸念している訳ではないのではないか?、と思いまして、「このブログテーマに関連するURL一覧」ページに「都道府県議会の『意見書』」へのリンクを増設しました。ネットで検索した範囲で集めましたが、掲載漏れがありましたら、このブログ宛てメールなどでご指摘いただけると助かります。

2016年10月06日
 珍妙なご報告ですみません。このブログは冒頭に掲げる、この研究会の「意見」を最重要メッセージとする観点から、じつはブログ開設前に、事前に「下書き(非公開)」状態の空枠を複数設定し、この空枠に後日、新記事を書き加える形で運用していました。
 しかしこの結果、後日掲載した新記事の掲載日付が、当初に空枠を設定した日付になってしまい、FC2ブログのシステムのうえでは、「記事更新」扱いにならない事態になっています。
 このブログ冒頭の「意見」ページの内容が固まってから1カ月が経過した本日、FC2のシステム上の問題として、「1ヶ月間記事更新がない」という扱いにされてしまい、ブログ冒頭に勝手に大きな広告ページが入ってしまう事態を生じていることが確認されました。
 苦肉の策として本日から、内容はありませんが、暫定的な「新記事」枠を作っております。
 無料のブログを活用したための、悲しい事態なのですが、問題解決まで数日間、見苦しいですけれど、ご理解をお願いします。

2016年10月05日
 本日から「当研究会への提供情報」カテゴリーに「日刊酪農経済通信ブログ」への情報リンクページを新設しています。
 なお、このカテゴリーの記事は、下記「10月04日」に記載の通り、パスワードを採用しています。
「全酪新報」様が10月1日付紙面で、このブログをご紹介いただきました。ありがとうございます。

 パスワードは下のバナーをクリックし、本ブログの説明文からでもご確認ができます。

社会・経済ニュース ブログランキングへ

2016年10月04日
 当研究会の掲げる論点について、一般へのさらなる認知向上を目的に、ブログランキングをもう少し上昇させたいと考え、本日から「当研究会への提供情報」カテゴリーの記事の閲覧に「パスワード」を設定します。パスワードは「人気ブログランキング」をクリックいただくと、当ブログの説明文のなかに公開しています。なおパスワードは不定期に変更する予定です。

人気ブログランキングは下記のバナーをクリックしてください。

社会・経済ニュース ブログランキングへ

2016年10月03日
 御礼が遅れましたが、月刊誌「DAIRYMAN」様の10月号で、このブログをご紹介いただきました。
 また「酪農乳業速報」様でも9月29日付にてご紹介をいただきました。ありがとうございます。

 
2016年09月27日
 コメント表示欄の表示順を「新着順」に変更しています。
 本日、管理者宛メールにてご意見をお寄せ頂いた北海道の酪農家・及川様。デントコーンの収穫でご多忙にもかかわらず、当方の内容確認にご対応いただきありがとうございました。ご本人のご意向を確認のうえ、一般のコメント欄に、管理者からご意見を転載させていただいております。


2016年09月23日
 本日未明にコメントをいただいた「学生さん」、大変丁寧にブログを読み込んでいただけたようで、有益な反応をいただき誠にありがとうございます。「大変わかりにくい」とのご指摘、我々も苦心している部分ですが、具体的に「どのあたりがわかりにくかったか」について、追加的なご指摘をいただけましたら幸いです。
 また「乳業の仕組み」というのは、乳業の主にどういった機能面などへのご関心か、もう一段のご指摘をいただきたいと願っております。
 改革派の主張と、それに対する反対意見の根拠を「順番にわかりやすく」というご指摘は、今後の内容の企画で大いに参考にさせていただきます。ただ本件の「改革派の主張」は規制改革会議の議事録(関連リンクから見られます)をご参照いただきたいのですが、我々にとっては、その論拠が「理解できない」というものでありまして、逆に政府から、さらなる見解を聞きたいところでもあります。
 併せてご質問の件ですが、「制度改革が現行制度以上に消費者の需要を喚起する商品開発を促す可能性があるか」、そして「現行制度が商品開発を阻害しているか」の2問という理解で宜しいでしょうか。
 いずれも今後のコンテンツの改善・追加に反映してまいりたいと考えます。


2016年09月19日
 15日に実施した当ブログのテンプレート変更にあわせて、管理者宛のメール投稿欄を公開しています。
 健全な政策論議に資することを目指す当ブログの今後の内容充実を図る観点で、当ブログで取り上げるべき論点に関するご意見、及びネット上の注目すべき関連情報の提供、公開あるいはコンテンツへの反映など意図した各種論文や解説原稿などのメール投稿を歓迎しています。
 さらにこの政策論議に関する酪農家からのご意見も受付けます。忌憚のないご意見をお寄せ頂けましたら幸いです。
 併せて制度実態に関する、乳業など酪農に関係する産業関係者、および需要者サイド、消費者団体等からのご意見等も歓迎します。

 なおメールでお寄せいただいたご意見に関しては非公開を原則としますが、当ブログ上での公開を前提に投稿いただいた論文・情報素材等については、事実関係や転載・公表に係る著作権等の法令の適合性などを管理者側で検討のうえ、今後のコンテンツの企画・検討に反映、または原文等の転載の可否などを管理者サイドで総合的に判断したいと考えます。
 よって、こうした判断に資する投稿者との投稿内容に関する協議・確認や、ブログ掲載段階での「実名」「匿名」の扱いを含め、当研究会との往復連絡が可能なメールアカウントによる投稿を原則とした受付とします。

 また本ブログの掲載内容に関連する、より詳細・正確なオフィシャル情報へのリンク等も充実したいと考えております。当ブログを経由したコンテンツ情報発信にご協力いただける組織、企業、行政機関、報道機関、研究機関も、管理者宛メールを通じてご協力をいただけましたら幸いです。また専門誌を含む報道機関からのコンテンツ提供あるいはリンク等へのご協力も歓迎いたします。

 ブログで公開中の個別記事に関する一般的な感想やご意見は、引き続きコメント欄で受け付けます。 

2016年09月16日
 09月08日の本欄で言及しました「拍手コメント」欄について、すでにご投稿いただいたコメントの掲載を再開しました。
 なお「拍手コメント」は現在、受け付けておりません。コメントのご投稿は画面右側の「最新コメント」のいずれかをクリックしていただくと、投稿画面が開きます。
 本日、Dairy Japan社のwebページでも「DJニュース」欄に取り上げていただきました。 

2016年09月15日
 画面レイアウトが原因不明にて、崩れる現象が確認されたため、改変しております。
 本日から「記事更新情報」欄を新設しています。
 コメントの投稿は、画面右側の「最新コメント」のいずれかをクリックいただきますと、投稿画面が出てきます。
 気づかず、ご報告が遅れましたが、このブログが「日刊酪農経済通信」に紹介されました。9月12日付とのことです。

2016年09月12日
 「人気ブログランキング」にもエントリーし、リンクバナーを設置しました。クリックいただけると、ランキングの向上につながります。
 既存の「FC2 ブログランキング」(注・トップページ記事下の赤いバナー)もご声援をいただけたら幸いです。

2016年09月08日
多数のアクセスとともに、「拍手」もいただき、ありがとうございます。
 その「拍手」欄における「拍手コメント」について、唐突ではありますが、扱いを変更し、「コメント」は記事ページ下のコメント欄に一元化することといたします。
 ここまでは記事下のコメント欄と併せ、「拍手コメント」でもコメントを受け付ける形となっており、「拍手コメント」欄では、すでに数件のコメントをいただいております。しかし「拍手コメント」はこの「FC2」の運用上、30件を超過すると、古いコメントが順に削除される仕様となっていることが判明いたしました。またブログ内容に賛同の「拍手」をお寄せいただいた方以外には、コメント内容が目に止まりにくい問題もあると判断したための変更です。ブログ開設初期のため、当研究会の理解不足によるもので、せっかくコメントをいただいた皆様には、ご迷惑をおかけします。

2016年09月06日
 ブログ開設早々、数々のアクセスをいただいたのをはじめ、コメントや「拍手」なども賜り、御礼申し上げます。
  トップページに「アクセスカウンター」及び「アクセスランキング」などのブログパーツを追加設置したため、ブログ冒頭の意見声明が掲載後に記事更新されたような日付となっておりますが、本文の変更は行っておりません。
 また「コメント欄」の扱いですが、6日以降、「管理者のみ閲覧」との非公開コメントに関するメッセージは非表示とし、いただいたコメントに関しては、管理者の承諾後に公表する形とさせていただきます。

2016年09月04日
 ブログを開設いたしました。なお、このブログの公開準備過程で、当初は「ameba(通称・アメブロ)」でのブログ開設を準備したものの、公開直前で、当方の期待した機能が思うように使えないことが判明し、急きょ、この「FC2」にブログ設置拠点を変更した経緯があります。現状では、旧アメブロのブログサイトも残しており、この「FC2」へリンクで誘導する形として活用していますが、今後、旧サイトは内容を改廃する可能性があります。







         
プロフィール

酪農乳業関連制度研究会

Author:酪農乳業関連制度研究会
 私たちは、規制改革会議による指定生乳生産者団体制度に関する提言等について、ある雑誌の特集に様々な立場から論考を執筆した者及びその特集内容に共感する有志です。
 特集では、それぞれに立場は異なるものの、一致して規制改革会議の運営の仕方や提言等について根本的な疑問を共有していることがわかりました。このため、関係者ばかりでなく一般の方々にも、私たちが何を問題としているのかを理解していただきたく、意見を表明することとしました。

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